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【学校関係者様】ML(Music Laboratory)システムが高くて悩んでおられませんか?

初等教育学科、音楽の先生。

リトミックの先生。

 

アボアエンジニアリングの考えるML教室はちょっと違います

 

ただ、業者である我々だけでは構築できません。

先生のアイディア・想いが必要なのです。

特色のあるML(Music Laboratory)教室を一緒に構築してみませんか?

 

電子ピアノを製造しているわけではありませんが、電子ピアノ同士をつなぎ、授業として機能させるシステムは我々が得意とする「電気通信工事」の範疇です。

長年、MLシステムを営業していると、鍵盤はYAMAHAClavinova(クラビノーバ)が一番良いみたいですね。そして教員免許取得の為のピアノの練習であれば、もっともっとシンプルで安いシステムで十分ではありませんか?

弊社のシステムは、クラビノーバでも構築可能ですし、別メーカーの電子ピアノでも、キーボードでも構築が出来ます。

グランドタッチにこだわられるのであれば、YAMAHA Clavinova(ヤマハ クラビノーバ)が一番人気です。

 

弊社では合唱などの個別録音機能等も先生のご希望と熱意があれば、なんとしてでも構築できるのです。

ふりかえり学習にも対応

入学時にはこんな演奏だったが、二か月・半年と経過するごとに、こんなに演奏が上手になっている!!と、自己の成長に気が付ける事って大事ですよね?

弊社のシステムは学修意欲を高める事が出来るシステムと言えます。

 

 

そもそもMLの通信機能だけに頼るのではなく、

教員が学生の真横で指導したほうが良い!教員用の予備のヘッドホンが使いたい!

壊れにくく、操作パネルを操作するよりも、アナログ的により多くの学生の指導ができるシステムってできないの?

TA(先輩学生)も入れて、もっとコミュニケーション取りながら練習するからこそ学修効果が上がるんだ!!

など、先生方の具体的な生の「こだわり」をどしどしご要望として教えてください。

 

システムはデジタル化していますが、教員や学生は人間です。アナログなんです。

アナログの感覚無しで、伝わらない事だってあることでしょう。

 

ヘッドホン一つとってみても、運用を考えると頑丈でなければなりませんし、清潔でなければ困ります。

消耗品ではありますが、せめてヘッドホンの寿命は延ばしたい・・・とか。

 

音楽の先生が、ボタン操作やPCの操作が得意でないと使えない・・・そんなシステムから卒業しましょう!

 

保守費が高い!?

電子ピアノですよ?調律いりませんよね?

消耗部品の交換や、個別の修理には費用は発生してしまいますけども、弊社の納入先ではスポット対応で10年以上運用して頂いております。

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