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【学校関係者様】ML(Music Laboratory)システムが高くて悩んでおられませんか?

初等教育学科、音楽の先生。

リトミックの先生。

 

アボアエンジニアリングの考えるML教室はちょっと違います

 

ただ、業者である我々だけでは構築できません。

先生のアイディアが必要なのです。

特色のあるML教室を一緒に構築してみませんか?

 

電子ピアノを製造しているわけではありませんが、電子ピアノ同士をつなぎ、授業として機能させるシステムは我々が得意とする「電気通信工事」の範疇です。

長年、MLシステムを営業していると、鍵盤はYAMAHAのクラビノーバが一番良いみたいですね。そして教員免許取得の為のピアノの練習であれば、もっともっとシンプルで安いシステムで十分ではありませんか?

 

弊社では合唱などの個別録音機能等も先生のご希望と熱意があれば、なんとしてでも構築できるのです。

 

そもそもMLの通信機能だけに頼るのではなく、教員が学生の真横で指導したいんだ!

壊れにくく、操作パネルを操作するよりも、アナログ的により多くの学生の指導ができるシステムってできないの?

TA(先輩学生)も入れて、もっとコミュニケーション取りながら練習するからこそ学習効果が上がるんだ!!

など、先生方の「こだわり」をどしどしご要望として教えてください。

 

システムはデジタル化していますが、教員や学生は人間です。アナログなんです。

アナログの感覚無しで、伝わらない事だってあることでしょう。

 

ヘッドホン一つとっとってみてみも、運用を考えると頑丈でなければなりませんし、清潔でなければ困ります。

半分は消耗品ですが、せめて寿命を延ばしたい・・・とか。

 

音楽の先生が、ボタン操作やPCの操作が得意でないと使えない・・・そんなシステムから卒業しましょう!

 

保守費が高い!?

電子ピアノですよ?調律いりませんよね?

消耗部品の交換や、修理には費用は発生してしまいますけども、弊社の納入先ではスポット対応で十分に運用して頂いております。

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