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ゴミ収集場所のルール違反を無くしたい

生ゴミ収集日でないのに、生ごみが出てる

資源ごみを無断で回収される

粗大ごみ・家電製品が勝手に捨てられる

部外者からのごみの持込がある

 

暖かくなると、収集されなかった生ごみが悪臭がでたり、カラスや野良猫が寄ってきたり、

誰が後始末するの!!とキレそうになりますよね。

かといって、警告の張り紙をやたらめったら貼り付けるのも、見た目が悪いですし。

 

そんなお悩みを抱えたまま、日々生活していませんか?

 

常に見張っておけない場所には、防犯カメラが便利です。電源さえ確保できれば、設置したカメラ本体で記録することも可能です。その時の秘訣としては、LEDライト等で明るくしておきましょう。

防犯カメラは「威嚇」の要素を持っていますし、

そもそも、誰かに見られている、見張られている場所では不正行為は起きにくいもの。

鏡を置いておくのも不正防止に一役買うのですが、なかなかごみ収集場所に鏡は難しいですね。

 

 

ただし、不正行為の録画に成功したとしても、その画像をインターネットで公開することはやめておきましょうね。

 

 

マンションでのゴミ収集場所は、オーナーあるいは管理組合からの鶴の一声で設置を決定できます。

そのカメラは地域防犯に役立てることも可能です。

 

 

しかし、町内会でのゴミ捨て場のカメラ設置は難航します。

町内会の会議では、皆一様に「それがいい!やろう!」と賛成してくれます。

 

 

 

 

 

でも・・・・・

 

本音は、旅行に行く直前に生ごみは処分したいし・・・

 

 

 

 

カメラには管理者が必要ですし、

毎日のように、ちゃんと録画できているかの確認も大切。

電気代も、定期的な消耗品の交換も必要になります。

 

なによりも、カメラを管理する方のモラルが必須。

永く管理していく事と、公平性と、公共空間であるという事・・・・

マンションのゴミ捨て場とは一味も二味も異なってきます。

 

町内会でのカメラ設置は難航しますね。

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